アーカイブ:2015年 2月

  1. バラと言えばイギリス! イギリスと言えばデビッド・オースチン! デビッド・オースチンと言えばイングリッシュローズ! もうこれはバラ界の常識とも言える連想ゲームかもしれませんね。 …

  2. 我が家のバラたちの天敵としてよく現れるのがチュウレンジハバチの幼虫たち。 バラの葉っぱの周りにお行儀良く並んで 一斉にムシャムシャと無心に葉っぱをむさぼり食べ、 バラの枝先を丸坊主にしてしまう“はらぺこあおむし”たちです。…

  3. 趣味の園芸の超さわやかイケメン司会でおなじみの三上真史くん。 園芸が大好きな三上真史くんはこんな資格も取得していたんですね! (ちなみに画像の認定証書はサンプルです。) あ、画像小さすぎて肝心の資格名が分かりません…

  4. 今、というかかなり前からほしいバラがあります。 それはデルバールのフレンチローズ、シャンテロゼミサト。 わたしがシャンテロゼミサトにひかれた一番の理由はその花色。 ブルーが主体のブルーガーデンにぴったり…

  5. 我が家ではオベリスクを風に弱いバラの支柱として使っています。 オベリスクの本来の使用用途とは違っているのですが、 これが意外にもいい効果をもたらしてくれているんですね! >>我が家のオベリスク仕立てのバラについて詳しくはこ…

  6. 一般的な家庭用のオベリスクとして使われているのは こんな感じの小型のオベリスク。 こういうオベリスクにバラを仕立てる場合は、 枝の伸びが2m程度であまり伸びすぎないミニつるバラやシュラブローズがぴったりです。 &nb…

  7. 北西の通りに面している小さな小さな花壇。 木立バラのボレロ、ノヴァーリスと一緒に ロシアンセージやガウラなどの宿根草を植えているコーナーなんですが、 この花壇の模様替えをしたいな~と常々思っていて・・・ …

  8. 毎年たくさんの品種が誕生しているバラ。 育種家さんたちが日々努力を重ねて素晴らしいバラを作出してくれていますが、 いまだ真っ青なバラは存在していないのが現状です。 青紫色のバラはいくつかありますが、 純粋に“青”とい…

  9. 長男が大事に育てている(正しくは観察している、かな?)ワイルドストロベリー。 “ワイルド”というだけあって野性味が強い宿根草で、植えっぱなしOKなので、 植えてから一度も手をかけたこともなく完全に放置状態になっています。 …

  10. ロサモスカータにティー系やチャイナ系の血が入った ノワゼットローズというタイプのオールドローズ、 マダムアルフレッドキャリエール。 四季咲き性が強く、房になってたくさん花を付けるつるバラで、 多く…

  11. 2月3日の今日は、言わずと知れた“節分”。 節分の由来はこちらのブログでお話していますが、 鬼は尖った柊の葉が苦手だということはご存知でしたか? [ad#ad-1] 昔から“焼…

  12. バラ栽培初心者さんにとってバラ栽培の難関となりやすい作業が“剪定”。 とくにつるバラの場合は、 花が咲いたときの完成形をイメージしながら 誘引に必要な枝を考えて剪定する必要があるので、 どの枝のどの部分をどう切ってい…

  13. バラは本来、野生で花を咲かせてきた植物。 今ある品種も元をたどれば、 野生種から交配を繰り返されてきたバラたちなんですよね。 [ad#ad-1] なので、乱暴な話ですが、 …

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このブログについて

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こんにちは!布施ほたるです。

つるバラと宿根草についての話とフラワーアレンジ、押し花についての話をゆる~く語っています。

ときたま子育ての話や気になることなどもぽつぽつ語ります。

植物によって得られる“癒し”は何事にも替え難いですね。

新ブログ『バラの育て方と栽培日記』も合わせてご覧くださいね。

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